出版物 東海支部

「のぞみ 30年のあゆみ」

支部設立30周年の記念誌。東海支部の活動、会員、支援者の思い、30年の活動記録と写真が記載されています。
非売品。54ページ。2005年7月発行。

「いのちのバトンタッチ」

「いのちのバトンタッチ」小児がんで長女を亡くした著者が、いのちのメッセージを確信するまでの11年にわたる想いの軌跡。「いのちの輝き」との出会いの物語であり、「良き医療を」願う患者・家族の本。大切な人を失ったあなたに。新聞・ラジオ等でも紹介。(「MARC」データベースより)  Amazon.co.jpの詳細ページへ

  • 著 者: 鈴木 中人 (東海支部代表幹事)
  • 単行本: 273ページ
  • 出版社: 致知出版社 (2003/11)


「景子ちゃんありがとう 」

「景子ちゃんありがとう」小児がんと闘った景子ちゃんが遺してくれたもの。小児がんでわずか6歳で逝ってしまった景子ちゃんの闘病の記録。人間愛、いのち、家族の絆、医療の原点を考えさせる1冊。新聞・ラジオ等でも紹介。(「MARC」データベースより) Amazon.co.jpの詳細ページへ

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  • 著 者: 鈴木 中人 (東海支部代表幹事)
  • 単行本: 341ページ
  • 出版社: 郁朋社 (2001/03)


「小児がんの家族の方へ」

「小児がんの家族の方へ」支部顧問医の岩間医師が執筆され、小児がんの特徴・診断・治療方法、そして愛知支部医療相談会での質疑応答事項をまとめたもの。
非売品。138ページ。1998年秋発行。



「愛知支部 20年のあゆみ」

支部設立20周年の記念誌。愛知支部の活動、会員、支援者の思いが記載されています。
非売品。65ページ。1995年10月発行。

出版物 がんの子供を守る会

冊子・ガイドライン

「仲間と。」「仲間と。―がんと向きあう子どもたち」
著者: がんの子供を守る会フェロー・トゥモロー (小児がん経験者の会)
全国で多くの子供たちが、今、がんと闘っている。子どもの頃に小児がんを経験した若者たちが、自分たちの経験をふりかえり、今思うこと考えることを語る。告知をふくめた子どもたちの物語。 (「MARC」データベースより)
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「子どもが病気になったとき」「子どもが病気になったとき―家族が抱く50の不安」
著者: 池田文子 (当会ソーシャルワーカー) 
子どもが病気になること、入院が必要になることは、親、子ども本人、きょうだいにとっても大きな衝撃。ソーシャルワーカーとしての経験を生かし、子どもが病気になったとき誰もが抱く不安な気持ちに答える。 (「MARC」データベースより) Amazon.co.jpの詳細ページへ

冊子・ガイドライン

下記の資料に関するお問い合わせ・資料請求は、がんの子どもを守る会本部・事務局にご連絡ください。
電話: 03-5825-6311   E-mailnozomi@ccaj-found.or.jp

冊子・ガイドライン

「子どものがん」子どものがん (病気の知識と療養と手引き)
A5版110ページ 冊子代500円+送料  
ご両親を対象に、医療及び生活上での諸問題をわかりやすく解説したものです。小児がんの子どもに接する幼稚園や学校の先生にも、病気や病気の子どもへ理解を深める上で役立つと評判です。
がんとたたかう子とともに (発病後日の浅い患児のご家族へ)
「がんとたたかう子とともに」A5版56ページ 送料のみ  
小児がんと診断されて、日の浅い方々への、先輩の患児家族からのメッセージです。これから始める療養生活に役立つ参考書として、活用されています。
病気別リーフレット
A5版 送料のみ  PDFファイルでも読むことができます。詳しくはこちら
この子のためにやれること
A5版12ページ 送料のみ  ターミナルのお子さんをおもちのご両親のために。
「小児がん患児とその家族の支援に関するガイドライン」小児がん患児とその家族の支援に関するガイドライン(改訂版)
A4版16ページ 送料のみ ※『関連団体一覧』付  
地域における理想的な小児がん医療の実現の一助として、患児とその家族に対する支援活動を行う際のガイドラインとなるものです。2000年にガイドライン作成委員会と当会とでまとめ、翌2001年12月に改訂されました。
がんの子どもの教育支援に関するガイドライン
「がんの子どもの教育支援に関するガイドライン」A4版22ページ 送料のみ  
小児がんの子どもたちの教育環境がより良いものになることを願い、多くの関係者の意見を取り入れたガイドラインです。本ガイドラインは、小児がんのみならず多くの入院児にもあてはまり、病気療養中の子どもにたずさわる多くの関係者に活用されることを願うものです。
小児がん経験者のためのガイドライン −よりよい生活をめざして−
「小児がん経験者のためのガイドライン」A4版14ページ 送料のみ  
小児がんの治療が終了しても復学の問題、さまざまな心身にわたる晩期障害、就職、結婚と社会に戻るにあたっての問題は多く、自立へ向けての長期にわたる支援が必要になってきています。本ガイドラインは主として小児がん経験者(long-term survivor)を対象としました。加えて家族、医療関係者、教育関係者、将来小児がん医療に携わることを目指している学生などにも役立つように作成したものです。作成にあたっては小児がん診療に携わっている医師・看護師、教育関係者、ソーシャルワーカー、親、小児がん経験者が執筆、学会などでの議論を経て完成いたしました。
小児がん経験者のためのガイドライン −よりよい生活をめざして−(資料編)
A4版 20ページ 送料のみ  
本誌は、2006年11月に開催した第22回日本小児がん学会・第48回日本小児血液学会内での当会主催の公開シンポジウムの発表内容をもとに作成いたしました。内分泌、婦人科、泌尿器科、心理社会面、また長期フォローアップ等について具体的な内容が掲載されております。
病気の子どもの気持ち 〜小児がん経験者のアンケートから〜
「病気の子どもの気持ち」B5版95ページ 1300円(送料込み)  
小児がん経験者による小児がん経験者のアンケート調査をまとめた冊子です。FT(フェロー・トゥモロー/小児がん経験者の会)が「仲間と共に明日を」編集委員会を発足し、趣旨に共感してくれた小児がん経験者37名からの貴重な気持ちが掲載されています。
機関紙「のぞみ」
A4版  年4回発行しています。会員の方には、発行時に郵送しています。